3ステップでカタカナ英語卒業!発音おすすめ教材と練習法【完全版】

ねこ君
ラーン、ラーン、ラーン、ラーン・・、カー、カー、カー・・
にゃんこ先生
ねこ君、何やってるの?
ねこ君
何って、発音の練習。「learn」って、lとrがあってすごく難しい。
ねこ君
英語の勉強を本格化する前に、発音マスターしようと思ってさ。
ねこ君
そうだ、何かおすすめの練習法ってある?
にゃんこ先生
・・・・。

英語を学んでいく中でよくスピーキングが難しいという声を耳にする。

「文法や単語をしっかり学んでいても、いざ話すとなかなかネイティブに通じない。」「話しているとなんども聞き返されて自信をなくす。」

文法や単語をしっかり学び、聞き取りもしっかりできて意味もわかって言いたいことがあるのに、いざ話してみるとなかなか通じないという声。

今回は、そんな悩みを解消するため、発音の基礎から教材、練習法までまるっと解説しよう。

英語の発音が難しい理由

音の違い

なぜ、英語の発音は難しいのか?まず一つは日本語と英語の持つ音の数の違い。日本語にない、口や舌の動かし方がたくさんあるからだ。

日本語は主に5つの母音と、14種類の子音(か行〜わ行・濁音・半濁音)で成り立っている。

一方、英語は15種類の母音の音と、24種類の子音があり、さらに音の組み合わせになると日本語の持つ音に比べると倍以上の数の音があることになる。

 

母音を例にすると、日本語では5つしかない。あいうえお。

(引用元:wikipedia)

 

しかし、英語は母音だけで発音方法がやたらいっぱい(20個以上)あり、日本語にある5つの発音方法で英語を発音しようとしても、意味がない。

引用元:dialect blog

 

つまり、普段使い慣れた日本語の音では表すことのできない音があるため、英語の発音が難しいと感じてしまう。

一旦、カタカナ英語(日本語の発音)は全て捨てよう。英語の音声を一つ一つ知り、口や舌の動かし方体で覚える必要がある。子音も一緒。

 

呼吸法の違い

音以外には、呼吸法の違いというものがある。

日本人は主に日本語を話す際、文章の中で浅い呼吸、胸式呼吸を繰り返しながら発話する。胸式呼吸とは、肩や胸の筋肉を使って呼吸する方法である。

 

しかし、英語のネイティブがする呼吸は腹式呼吸に近いもので、文章が終わるまで一気に吸った空気を出し切りながら発話する。腹式呼吸とは、横隔膜を意識した呼吸法である。

つまり、日本語のネイティブは英語を話す際、呼吸を意識していくことも大切となる。

 

発音練習の必要性

コミュニケーションを円滑に

なぜ発音がそんなに大事なのだろうか?

カタカナ英語は、海外に住んでいる外人に通用しない。日本人と話す時、嫌そうな顔をする外人もたくさんいる。なぜなら、私たちの英語が理解しづらいからだ。

自分のしゃべっていることが相手に伝わらない限り、会話の意味がない。英語のスピーキングは、英語のコミュニケーションのために学ぶものだ。

相手にもっと理解してもらい、英会話を楽しむため、発音を学ぼう。そうでないと、語彙を豊富にしても、どれだけ文法が正しくても「英語ができない」と見なされてしまってもおかしくない。

 

英語話者の8割は非ネイティブの英語話者だが、よく聞くと日本人の気にする「文法」や英語の用法が大きく間違っていることも多々ある。それでも恐れずに聞き取れる発音で話せば、それは「通じる英語」。

また、日本語はそのルーツから言語として英語とは大きくかけ離れている。

英語にはカタカナで表せない発音が多く存在するので、無理やり日本語の発音にした英語を話していると、聞く方は発音が悪いとは言いづらいので相手に困った思いをさせてしまうこともある。

発音練習は自分のためでもあり、相手のためでもあると言えるだろう。

 

リーディング・リスニング力向上に

きれいな発音は英会話でコミュニケーションを取る時に大切だが、スムーズに発音できることは、リスニング・リーディングでも重要な意味を持っている。

多聴や多読をやる上で、発音練習が十分でないと、聞き取れるスピード・読むスピードが上がっていくのには限界がある。自分が話せるスピード以上には、聞き取れないし、読み取ることができないからだ。

そして、英語独特の発音を意識しないカタカナ英語では、スピードよく話すことはできないのだ。

 

また、正しい発音方法を知らないまま、リスニングの勉強をしても、日本語にない音がなかなか聞き取れるようにならない。RとL、thとs、wなどは、正しく聞き取れるようになるまで時間がかかる。

最初に全部学ぶというよりも、継続的に勉強・意識しながら、リスニングの練習も行うことをおすすめする。

 

多聴・多読の英語学習効果アップ

正しい発音を意識して、洋書を読む、ドラマを見る、英会話をすることによって、英語学習の全ての時間が、リスニング力アップや、スピーキング力アップに繋がる。

カタカナ英語で洋書を読んでも、それはリーディング力のアップにしか繋がらない。洋書を読むとき、声に出して発音をする必要はないが、口・舌を正しい位置に動かしながら、発音を意識して洋書を読めば、スピーキング力・リスニング力アップも期待できる。

 

またTOEICのリスニングとリーディングでは、大量の英文をすばやく聞き取る、読み取るという多聴・多読に通じる側面がある。この時発音・イントネーションが身に付いていないと、理解のスピードが遅くなり、結果的に高スコアは難しくなってしまう。

英語をきちんと理解して聞く・読むためにも、発音を身につけるのは重要であり、必須項目になる。

 

発音矯正を始める前に イギリス英語 VS アメリカ英語

発音矯正を始める前に一つだけ注意することがある。それは、どの英語を学びたいか

日本語にも標準語、関西弁など訛りがあるように、英語にも色々な訛りがある。英語ネイティブ圏での訛りとして基本的に大きく分けて、イギリス英語、アメリカ英語がある。

 

アメリカ英語の特徴としては、Rの巻き舌がイギリス英語と比べ大きく、リエゾンといった音のつながりが多々あることが特徴。

イギリス英語は、巻き舌がなく、それぞれの子音なども比較的はっきりと発音する傾向があるので、日本語ネイティブには発音しやすいかと思う。

アメリカ英語、イギリス英語、両方の訛りを学ぶというのも素敵だが、音やイントネーションなど異なってくるので、どちらかに集中すると発音は学びやすいかと思う。

 

にゃんこ先生
個人的にはアメリカ英語が好きだし、世の中の参考書もアメリカ英語のものが多いと思う。
にゃんこ先生
ただ、初心者はそこまで細かい違いはわからないと思うので、イギリスかアメリカか・・なんてそんなに神経質にならなくても良いんじゃないかなぁ。

 

≫参考:イギリスvsアメリカ英語だけじゃない?英語には7つのタイプがあった!

 

発音矯正ステップ0:発音記号(IPA)を知る

ネイティブの発音をするために一番有効なのは、International Phonetic Alphabet(国際音声記号)だ。

国際音声記号とは、あらゆる言語の音声を文字で表記するための記号で、国際音声学会が定めたものである。これを学ぶことによって、英語の発音のルールはもちろん、他言語の発音も学びやすくなる。

 

英語の辞書などを調べた時に、英語の横にある記号が発音記号だ。

例:apple / ˈæp.əl/

根気は入るが、それぞれの音の出し方を学ぶことで、よりネイティブに近い発音が可能になる。

 

日本人が主に苦手とする音としては、

  • /æ/と/ə/
  • /l/と/r/
  • /s/と/θ/
  • /t/,/v/,/b/, /p/,/d/

これ以外にも苦手と言われる音があるが、主にこの違いというのが難しく、話していても通じないと感じることが多いかと思う。

 

IPAを学ぶための本や教材は、こちらを参考にするとより練習しやすい。

 

発音矯正ステップ1:理論を実践!おすすめの教材

アルファベット・発音記号が分かったら、一つずつ、口・舌の位置、動かし方を覚える。

以下のいくつかの教材が、発音の基礎を学ぶためにおすすめである。

超低速メソッド英語発音トレーニング (CDブック)

おすすめの理由

まずこの教材を選んだ理由が以下になる。

  • 自分の発音を根本から矯正し、理解してもらえる英語を身に着ける
  • ネイティブが話す英語の「癖」や「省略形」をスロースピードで聞き、リスニング力を強化する

 

特にこの教材の優れた部分は、対面では教えてもらえないスロースピードの英語を付属のCDで何度も繰り返して聞けるところだ。また、発音記号の説明もとてもわかりやすく実用的である。

最初は口の運動を10分ほどした後、アルファベットの発音から、数字の発音、そしてネイティブ独特の癖や省略された英語(例 ING/GHなど)から、日本人の苦手な英語の発音(例 R/L, THなど)を自分のペースで満足するまで練習することができるので自学に向いている。

 

この一冊があれば、英会話学校や教室に通わなくても、発音矯正は独学でできる。

この一冊で英語の発音をするための口の運動から始まり、日本人の苦手な発音を一つずつ取り上げ、ネイティブが読む超低速英語をシャドーウィングすることによって英語の発音をマスターすることができる。

 

他には、次の教材も、1つ1つの発音記号に対して、口や舌の動かし方を、イラスト・写真だけでなく、DVDを見ながら学ぶことができるためおすすめだ。

 

発音矯正ステップ2:練習する

本を読んだり、理論を覚えるだけでは、一生正しい発音は身につかない。

正しい発音は、いわば正しい筋肉の動かし方であり、筋肉の動かし方は学ぶものではなく、習慣にするものである。そのために、反復的な練習が必要だ。

1日1回1時間の練習をするのではなく、1回10分の練習を1日3回やる方が効果がある。細切れの練習をたくさんして、無意識のうちに、口・舌を正しい位置に持ってくるようにしなければならない。

 

教材にそって練習

発音練習をするときは口の運動をする。英語話者をよく見ると口の動きが私たち日本人よりも大きいことがあるよね。それは日本語とは違う英語の発音をするのに、口の運動や動かす筋肉も違うからだ。

ここでは上記の『超低速メソッド英語発音トレーニング』の一部分だけを抜き出してきた。

  1. 口をおおげさに動かして、イー・アー・ウーと20回繰り返す。
  2. 口をすぼめて突き出した状態から、思いっきり横にイーをしてWee、weeと20回繰り返す。
  3. 口を大きく拡げたまま、舌を思いっきり伸ばして舌先で唇の上・下・左・右にまわしつけていく。下で十字架をきるイメージで20回繰り返す。

舌がほぐれてきた気がしない?まだ少し運動は続くけど、ここでは発音の練習を一つしていこう。

 

【ar】

日本人が苦手とされるRの音。アー、でも通じることはあるが、やはり単語に忠実に発音できるのは一番。

コツは、口を縦に開けてA(アー)を発音した後、Rを発音するために大きく開けた口を緩めて小さくする。小さくすると同時に舌先を少し上げる。

 

最初はRを少しラッパ口にするとわかりやすいかもしれない。ゆっくりとARと発音する。教材ではこの後、ARの発音に沿った例文をしっかり練習することができる。

さらに詳しい説明と分かりやすい図解もついているので、一人でも効率的に学習することができる。

 

実際に発音の練習をすると、実はリスニングにも効果的だということが分かると思う。

自分が英語のスペル通りの正しい発音をすることによって、ほかの人の話す英語も瞬時に頭の中で分解し理解することができるとができるようになったからだ。

 

音読練習

発音を良くするために必要なことは一つだけで、ある程度の量の英文を声に出して練習すること、つまり音読・シャドーイングを繰り返し行うこと

もちろんこれをやることにより、同時にリスニング・リーディングも向上する

音読・シャドーイングについては、たくさんの学習法が紹介されていて、中には「同じ英文を100回音読する」というスパルタ的なものもある。

 

同じ英文を100回音読すればいいのか、10回で切り上げてその分新しい文章にたくさん触れる事を選ぶのか、悩みどころかもしれないが、自分にとって続けられる方法であればどちらでもよいと。

大事なのは、声に出す練習を何回したかであって、教材を何回回したかではないからだ。

 

音読におすすめの無料アプリ

VOA Learning English

Google Play /  Apple Store

音読におすすめのアプリは、「VOA Learning English」のアプリ版。音源とスクリプトはHPでも利用できるが、アプリでの使用を強くおすすめする。

特に、「VOA Learning English」は初心者がやるものと思っている方、後で説明するようにアプリの倍速再生機能を使えば、上級者も使える最高のツールにもなる!

 

この教材のいいところは、まず無料であること。また、VOAニュースが母体になっているため、今現在進行中のニュースに触れられる。

アメリカのメディアですから主に扱うのはアメリカ国内になるが、世界各国の大きな出来事はほとんどカバーしている。

学習者向けの教材でありながら、タイムリーな話題に触れられて情報収集ができるというのは、かなりのメリットではないか?

 

さらに、アプリ版には「倍速再生(0.5~2.0)」・「5秒巻戻し」といった学習する上でとても便利な機能がついている。

「VOA Learning English」は、初心者でもわかるように遅めのスピードで読まれているが、倍速再生で1.2~2.0倍速にして使えば、幅広いレベルの学習者に対応してくれる。

「5秒巻戻し」の機能も、聞き逃した部分をタップ一つですぐ再生できるので、無駄な操作で時間がとられることがない。活用してみよう!

 

好きな映画のシャドウイングで音を練習

発音記号以外で楽しく発音を学びたいという方におすすめのトレーニングが、シャドウイングという方法。

シャドウイングとは、聞いた英語を即座陰のように口にして繰り返す勉強法。英語の意味はわからなくても、音をとりあえず繰り返すことによって、英語のリズムと発音に慣れることが目的。

リスニングにも効果的と言われるが、英語の発音にも効果的。一回だけでも良いが、何回も同じ部分を繰り返しシャドウイングすることによって、音を口や耳が覚えていくので、繰り返すことで少しづつ上達していく。

 

どういった題材を選べばいいのかということですが、好きな英語の映画、ドラマシリーズを選ぶのがオススメ。

初めは、ディズニーやピクサーといった子供用映画を題材に選ぶのがオススメで、子供にもわかりやすいよう比較的はっきりと英語も発音され、難しい単語が出て来づらいので、シャドウイングには最適だ。

 

≫参考:ディズニー映画が英語学習におすすめな3つの理由

≫参考:アニメ映画で楽しく英語学習 おすすめ15選

 

自分の発音をチェック

発音があっているか自分じゃわからない?大丈夫。スマホの音声認識を使う。

iPhoneならSiri、Androidならgoogle音声認識を使い、練習したいワードを話しかける。10回言って8-9回認識されれば、その言葉は発音できている。言語設定を英語にするのを忘れずに。

 

試しに「learn」を10回言ってみよう。

 

イントネーション、リズムを学ぶ

正しい発音の仕方を学んだら、今度は何が心配になるかというと、英語のイントネーション、リズムだ。

それぞれの音が違うのはもちろん、やはり話す際のイントネーション、リズムも英語と日本語では異なってくる。

 

日本語のイントネーションは、主に、平坦な傾向があるのに対し、英語のイントネーションはアップダウンが激しい言語。

シャドウイングによってある程度英語独特のリズムやイントネーションに慣れることができる。ネイティブに音を近づけていくために、アクセントと強調したい部分を意識しながら話してみることがコツ。

 

I want to go out with you.「私はあなたと外に行きたい」という文章を例にすると、強調する部分によって意味が異なってくる。

例)太字部分が強調される部分。

  • I want to go out with you. 「私があなたと外に行きたい。」
  • I want to go out with you. 「私は外へあなたと行きたい。」
  • I want to go out with you. 「私はあなたと外に行きたい。」

一つの文章をとってみても、強調部分がどこに置かれるかで、イントネーションが変わるとともに、相手に伝わる意味も全く違ったものになる。

 

イントネーションでは特に日本語ネイティブは平坦にイントネーションをつけることや、また、文章の終わりの音が下に下がりやすい傾向にあるので、そういった日本語ネイティブが持つ傾向を直していくのにも効果的。

 

にゃんこ先生
あとは、単調な練習だけでなく、本物の英語を聞く時間を増やすと、少しづつだけど彼らがどう発音するのか、ナチュラルな発音や話し方が身についてくる。
にゃんこ先生
ポッドキャストや海外ドラマなども、学習としてではなく、暇つぶしに導入してみよう。

≫参考:ネイティブ向けポッドキャストで英語を学ぶ!おすすめ番組12選

≫参考:Friendsだけではない!英語学習に最適な海外ドラマBEST10

 

発音矯正ステップ3:常に意識する

練習をするだけでは、筋肉の動かし方を体に覚えさせるのは難しい。もっともっと、意識する必要がある。

洋書を読む時、リスニングを練習する時、英会話をする時にも、苦手なワードが出てきた際に、正しい筋肉の動き、正しい発音を意識することを心がける。

できる範囲で思い出し、長い時間をかけて少しづつ理論を実践し、正しい発音を体で覚える。

 

おまけ・発音練習リソース紹介

無料で発音練習シリーズ

にゃんこ先生
このサイトでも、BBCの動画を教材に、発音記号の読み方を解説していくよ!

【図解】英語の母音10個の発音のコツを徹底解説!【動画で学ぶ】

【図解】英語の子音24個の発音のコツを全部解説!【動画で学ぶ】

 

発音練習アプリ

にゃんこ先生
発音博士は、発音のチェックにすごく使いやすい。無料でも結構使えるから試してみてね。

英語の発音練習・チェックに使えるおすすめ無料アプリ”発音博士”

 

発音矯正おすすめ記事

にゃんこ先生
発音の学び方は一つだけではない!自分にもできそうなやり方を研究してみるのも重要だよ。

革命的な発音教材『英語喉50のメソッド』をレビュー

英語の発音|これでネイティブ!東大生が教える4つの矯正法

9週間で完結!子供のフォニックスの教え方【無料教材満載!】

 

まとめ

発音矯正は円滑なコミュニケーションをとっていくためにも英語学習全体の効果アップにも必要。

日本語と英語それぞれ音や呼吸法、イントネーション、リズムなど異なる部分が多々あるため、英語ネイティブといざ話してみると通じづらい、コミュニケーションが取れないといった問題に当たりやすく、英語を話すのが苦手と感じてしまう原因になる。

一つ一つ問題を解決することによって、より楽しく、円滑にコミュニケーションをとることができるようになる。

 

実際には発音に才能は必要なく、努力で十分上達させることができるので、もし周りにネイティブや帰国子女ではないけれど自分より発音が上手い人がいたとしたら、その人は自分より多くの英語を声に出して読んで練習したのだと思おう!

続けてさえいればいずれ上手くなるのだと希望を持って、ポジティブに、気楽に、自分に合った方法で上達させていこう!

 

ねこ君
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