SDGsと社会的な取り組み / 消費者思考自主宣言

SDGsと社会的な取り組み / 消費者思考自主宣言

There is no Magic!!(運営会社:株式会社MAGEEEK)では持続可能な開発目標(SDGs)に沿って豊かな未来創りへの取り組みに力を注いでいます。

「SDGs(Sustainable Development Goals)」とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。

There is no Magic!!では、持続可能な開発目標(SDGs)の指針に沿った企業活動(教育事業者としての普及活動)を行い、持続可能な世界の実現に取り組んでいます。

持続可能な社会づくりを担う将来世代の教育に携わる企業として、事業活動を通じ目標達成に寄与したいと考えています。

 

There is no Magic!!では、海外留学や英語学習の情報を無償で提供することで、情報格差を解消し、地理的・経済的な制限に囚われず、より多くの人々が教育を受ける機会を得られるよう支援しています。

また、コース料金も安価に設定し、経済的負担を少なくすることで、誰でも気軽に英語学習に取り組めるようにしています。

女性の採用や女性が活躍できる環境づくりを積極的に進め、フルリモート環境の提供や、育児と仕事を両立できるような柔軟な勤務時間制度の導入を行っています。場所や時間に囚われない働き方を推進することで、男女問わず多くの地方在住メンバーが活躍しています。

また、採用においても、男女を問わず多様な人材を採用することで、組織全体のパフォーマンス向上に繋げることを目指しています。

地球環境に配慮したビジネスを行うために、フルリモートで働くことで、通勤によるCO2排出を減らしています。また、オフィスでもマイボトルの推奨やリサイクルを徹底しプラスチックゴミを削減することで、環境に配慮した取り組みを行っています。

 

 

 

消費者思考自主宣言

理念

There is no Magic!!(運営会社:株式会社MAGEEEK)は、当社が提供するサービスを通じてユーザー・お客様双方の利益を最大化することを心がけます。

ステークホルダー全体の視点に立ち、健全な市場の担い手として自らの社会的責任を自覚し、消費者志向の経営をさらに推進するため「消費者志向自主宣言」を以下のとおり策定しました。

取組方針

経営トップのコメント消費者志向の重要性を周知し、ユーザーのリアルな声に耳を傾けることで、利用者のお悩みや問題解決に向けて情報を発信しています。また日々業界における最新の情報を反映させることで、利用者に役立つメディア運営を心がけています。
コーポトレートガバナンスコンプライアンスを重視し、全てのステークホルダーの方々を尊重し協働する企業風土の実現を目指します。
消費者の要望を踏まえた制作・改善お客様からいただいたご意見・ご要望をもとに、メディアの制作・改善において、より高品質な情報提供ができるよう努めて参ります。