沖縄の公立高校からUC San Diegoへ!柳井正財団奨学生Miyuさんのリアル

UC San Diego 留学体験談 柳井正財団奨学生 サムネイル
海外大学イベント情報
情報収集中
ねこ君
海外の大学って、なんだかすごそうだけど…どうやって受験すればいいのか全然わからないよ。情報も少ないし、不安だなあ。
ねこ君
そもそも、こんな自分が受かる大学なんてあるの・・・?涙
にゃんこ先生
ねこ君、安心して!そんなねこ君のために、There is no Magic!!が提供している並走型出願サポートサービスで、メンターを務めているUC San Diego2年生のMiyuさんをお呼びしたよ。
にゃんこ先生
Miyuさんは地方からの受験経験を振り返って、「やってみたい」という気持ちを声に出すことが大事だと伝えてくれている。
にゃんこ先生
今回は、そんなMiyuさんの受験や、大学生活、並走型出願サービスでのメンター経験についてお話を伺ったよ。
Miyu プロフィール

アメリカ大学を目指した理由と出願準備

にゃんこ先生
Miyuさんの出身を教えて!

沖縄県の宮古島で生まれ、小中学校は島の公立学校に通っていました。

高校は沖縄本島の県立高校に進学しました。

 

にゃんこ先生
周りに海外大を目指す人はいたのかな?

全然いなかったです。

先輩もほとんどおらず、同級生で一人受験した子がいたくらいで、実際に進学した人はいませんでした。

 

留学を考えたきっかけ

にゃんこ先生
そういった環境で、「なぜ海外大学に進学したい!」と思うようになったの?

漠然としたきっかけは、中学3年生で参加した、母の知り合いから紹介された理系のプログラムでした。琉球大学の先生のもとで論文の読み方を学ぶ回で、英語が好きだったので英語の論文を選んだんです。

当時は英語が全く読めなくて翻訳機に頼りましたが、その論文の著者がUC Berkeleyの教授だと知ったとき、「ああ、大学って日本だけじゃないんだ」と初めて気づきました。

当時の自分には夢のまた夢で、まさか自分が行ける場所だとは思っていなかったです。けれど、その経験が心のどこかに残っていて、後に進路を考えるときに思い出していました。

 

それまではずっと医師になりたくて医学部を目指して勉強していましたが、一方でボランティア活動を通じて「医療格差」を強く意識するようになりました

宮古島で育った経験から、医療へのアクセスが当たり前ではないことを実感していたからです。

「一人ひとりを助ける医師」になるだけでなく、医療そのものの仕組みや医療機器の研究にも関わりたいと考えるようになりました。

 

それを軸にすると、日本の医学部は「お医者さんになるための学部」というイメージがあり、あまりしっくり来なくて。

一方で、アメリカの大学なら研究と実践を両立できそうだと感じ、そこから本格的に海外大学進学を考え始めました。

にゃんこ先生
Miyuさんは「なんとなくの憧れ」ではなく、自分の経験や考えたことから学びたいことに繋げて「なぜアメリカの大学か」を明確にしている
にゃんこ先生
これが大学出願時のエッセイや奨学金書類で鍵になるポイントだよ。

 

海外大学進学に向けた準備(英語学習・情報収集)

にゃんこ先生
具体的にどんな準備から始めた?

英語が全然できていなかったんですけど、それにすら気づいていなくて。何から始めればいいのか分からないまま、高2の後半くらいまで過ごしていました。

初めてアメリカで使える英語テストを受けてみようと思って、Duolingo English Testを受けました。

最初のスコアは90点くらいで、そこから30〜35点上げないといけないという現実を知りました。

 

そこから具体的に特別な対策をしたというよりは、とにかく英語に触れる時間を増やしたのが最初です。

それまでは日本の大学受験の方がやることが分かりやすくて、学校からも情報が入ってきたので、楽しくて数学とかばかり勉強していたんです。でも、このままじゃまずいと思って、英語にかける時間をぐっと増やしました。

 

にゃんこ先生
情報収集はどんなふうに進めたのかな?

一番大きかったのは、留学フェローシップのサマーキャンプです。

そこで初めて、何をすればいいのか、何が足りなくて何が必要なのかを具体的に知ることができました。

エッセイをどう書き進めるかとか、Common Appをどう使うか、先生に推薦状をどの時期にお願いするか…。

自分が知っていた大学以外にもたくさんの選択肢があると知れたのも、大きかったです。

 

それ以外にも、柳井財団や笹川平和財団の説明会には片っ端から参加しました。奨学金のことだけでなく、大学出願に必要な情報を集める場として本当に役立ちました。

 

あとは、『米国トップ大学受験バイブル』という本を買って何度も読みました。

ネットでも、にゃんこ先生の記事や、SNSで流れてくる先輩たちの体験談をよく参考にしていました。

 

ねこ君
情報やリソースが限られている中で、自分で情報収集は大変そうだなぁ。Miyuさんは、当時不安になったりしたのかな?

そうですね。知っている情報をどう使えばいいのかも分からず、一人でやるのはすごく怖かったです。だから、実際に動き出せたのは高3の夏以降でした。

でも、サマーキャンプ等を通してできた仲間やメンターがいてくれたことが、大きな支えになりました

にゃんこ先生
周りに仲間や先輩がいない人は特に、仲間・メンター探しが大事!

 

課外活動について

にゃんこ先生
課外活動は何をしていたのかな?

海外大受験のために「実績をつくらなきゃ」っていう意識は少しはありましたが、コンテストやオリンピックに出るというよりは、自分の身近にある“やりたいこと”に手を伸ばしていきました

 

その中で一番頑張ったのは、アフガニスタンに関わるボランティア活動です。

ある講演を聞いたあとに「日本にいても自分にできることがあるんじゃないか」と思い、思い切って講演者の方に話しかけに行きました。

そこから、アフガニスタンの文化を伝えるイベントを一緒に企画させてもらえることになったんです。

アフガニスタンに直接行くことは危険でできないけど、文化の魅力を伝えて興味を持ってもらうことが支援につながる。そういう形で活動を続けることができました。

 

それまでは、人に質問したり、自分から話しかけたりするのはすごくハードルが高くて、手を挙げることすらできなかった。

でもこの活動を通じて、初めて自分から行動を起こして、それが形になった

それがとても大きな経験で、自分にとっての転機だったと思います。

にゃんこ先生
Miyuさんの言うとおり、課外活動は身の回りにある「興味があるもの」を始めるのがオススメ。実績ばかり狙うと、苦しくなることもある。
にゃんこ先生
つまり、課外活動は結果よりも過程。その活動から”何を学んだのか”が鍵だよ。
にゃんこ先生
課外活動は、自分の世界を広げる最高のチャンス!課外活動については、この記事でも説明しているよ。

 

出願校選びについて

にゃんこ先生
出願した大学はどんなところが多かった?

出願校は、総合大学のみに絞りました。

自分の中でやりたいことや興味のある学部がすごく明確にあったからです。

受験の段階で、「これをやりたい、そのためにアメリカの大学に行く」という流れができていたので、幅広く学ぶよりも、総合大学に進んで早く専門知識を積んで、現場に近づきたいと思っていました

だから出願は総合大学のみで、国もアメリカ一本に絞って受けていました。

にゃんこ先生
アメリカの大学の種類についてもっと知りたい人は、この記事をチェックしてね。

 

興味のある学問の見つけ方

ねこ君
Miyuさんは、学びたいことが決まっていて、まぶしいなあ。おれはまだわからないや…。
ねこ君
Miyuさんは、どういう風に、「好き!」や「学びたい!」と言う学問を見つけたの?

小さい頃から医療に興味がありました。周りからも「Miyuは医学を目指している子」と見られていたし、自分の中でもそれが自然とアイデンティティの一部になっていたと思います。

 

きっかけは、小学校のときにお母さんが病気になって、「苦しんでほしくないのに、自分には何もできない」という無力感を強く感じました。

どうしたら笑顔にできるのかを考えて、本を読んで知識を得ては家族に話していました。それを聞いてくれたお父さんやお母さんが笑顔になってくれるのが嬉しくて、自然と「もっと知りたい、もっと伝えたい」という気持ちにつながっていきました

それと、あるとき読んだ伝記で、「病気を治して人を笑顔にする」という言葉に出会って、「医学を学べば自分が治す側になれるんだ」と気づいたことも大きかったです。そこから医学を目指す気持ちが強まりました。

 

もちろん、高校のときには「理系は好きだけど得意じゃないかもしれない」「経済や経営を学んで理系の人をサポートする道もあるかもしれない」と迷ったこともあります。

だけど悩む中で改めて「やっぱり医学を学んでみたい」という思いがはっきりしました。

 

だから、興味は突然どこかから降ってきたというよりも、小さな経験や悩みを通して少しずつ形になっていったんだと思います。

にゃんこ先生
興味のある学問を見つけるのは、海外大を目指す上で重要なステップ。過去の経験を振り返ることで、見つかることが多い。
ねこ君
過去の経験を振り返る…。つまり自己分析ってことだよね?自信ないなぁ。
にゃんこ先生
先輩のメンター達の力を借りて、自己分析に取り組んでみるのはどうかな?
にゃんこ先生
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UC San Diegoへの進学の決め手

UCSD キャンパスの様子

進学決定のプロセス

ねこ君
UC San Diegoに進学を決めた理由を教えて!

大学を選ぶときに一番重視したのは、研究にどれくらい力を入れているかという点でした。

その次に大きかったのは、大学の周りの環境ですね。

UC San Diegoは、研究を産業につなげて社会に還元する企業や機関が周囲にたくさん集まっている点が魅力的でした。

「研究したことをどうやって社会に届けるのか、届けたあとどう活かすのか」を考えている会社がすぐそばにある。

その環境を見て、自分のやりたいことと大学の強みがぴったり重なっていると感じました。だから、UC San Diegoに進学を決めました。

 

奨学金について

にゃんこ先生
Miyuさんは、どのように費用をカバーしているのかな?

今は柳井正財団の海外奨学金をいただいているので、ほとんど自己負担はありません

UC San Diegoは州立大学で、私立大学に比べると学費が安い方です。

そのため、財団からの支援で授業料・旅費・生活費までカバーできている状況です。保険なども含めて、大きな経済的負担なく通えています。

にゃんこ先生
アメリカの大学に行くのはお金がかかる。でも、奨学金もたくさんあるよ!

 

ねこ君
民間財団の奨学金への応募サポートは、There is no Magic!!で提供している並走型サービスの強みでもあるよね。
にゃんこ先生
柳井正財団、笹川平和財団、グルー・バンクロフト、JASSO、米日カウンシルなど、実際の合格者であるメンターたちが徹底サポートしているよ!
にゃんこ先生
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UC San Diegoでの学びと生活

キャンパスの雰囲気と大学の特徴

にゃんこ先生
UC San Diegoは、アメリカ合衆国カリフォルニア州ラホヤに位置する州立総合大学なんだ。
にゃんこ先生
10大学からなるカリフォルニア大学システム(University of California : UC)に属していて、Public Ivy校としても知られているんだ。
にゃんこ先生
ちなみに、UC San Diegoはコンピュータサイエンス工学等の理系プログラムが高く評価されているんだ。
ねこ君
そうなんだ〜。Miyuさんは実際にUC San Diegoに通ってみて、どう?

来てよかった、のひと言です。良い意味で想像を超えました。

生活面ではカルチャーショックもあったけれど、学ぶ環境はとにかく最高でした。

みんな勉強と遊びのメリハリがあって、友だち同士で集まっていてもおしゃべりせずに黙々と勉強を続ける光景が当たり前にある。

「勉強していても浮かない」空気が心地よくて、勉強が改めて楽しくなりました。

 

研究や実践を行える機会も早い段階からあって、1年生から研究に関わる人、2年生でインターンを始める人も周りにいます。

知識だけじゃなく“現場で何が起きているか”に触れたい自分には、刺激が絶えない環境です。

 

1年目に取った授業と学び

UCSD キャンパスの様子
ねこ君
Miyuさんは今2年生だよね。1年目は、どんな授業を取った?

理系なので最初は化学・数学・物理などの基礎科目を履修します。

そのうえで、自分で選べる枠で取ったのがGlobal Health(国際保健)。日本ではあまり聞きなじみがないけれど、将来やりたいことに直結していました。

 

「医療を必要な人にどう届けるか」「内戦や貧困など外的要因が医療アクセスをどう阻むか」を具体的に考えました。

Public Health(公衆衛生)やGlobal Health(国際保健)を専攻する同級生も多くて、約100人の大人数の授業でもディスカッションが活発でした。

「格差は本当に解くべきか?」のような価値観に踏み込む議論も多く、大学最初の学期にこの授業を取れたことが、その後の大学生活への希望につながったと感じています。

 

大学生活を通した変化と成長

UCSD キャンパスの様子
にゃんこ先生
大学に進学してから、どんな成長・変化を感じる?

UC San Diegoは、多くの学生がキャンパス内に住んでいます。私は1年生のときに三人部屋で、寮に戻っても誰かがいるし、外に出れば授業や勉強で人に会うような環境でした。

だから、最初は一人になれる時間を全然見つけられませんでした。大きな総合大学という環境に適応することを、まず優先していたと思います。

 

でも、1年目の後半になってやっと、自分と向き合うための一人時間を意識的につくれるようになりました

それまでは、誘われたら全部行くタイプで、断るのが苦手。でもアメリカでは周りが普通に“No”と言うカルチャーがあって、「今日は自分の時間にする」という選択が当たり前

そこから学んで、必要なときは断ったり、一人で図書館で勉強する時間が増えました。それが、自分の成長ポイントになったと思います。

 

並走型進学サポートでのメンター経験

ねこ君
Miyuさんは、並走型サービスでもメンターとして大活躍してくれているよね。具体的には、どんなことを担当しているの?

今は、主に2人の受講生を担当しています。

基本的に、受講生と一緒に自己分析を深めるセッションをすることが多いです。

本人にたくさん話してもらって、その内容を整理しながら「じゃあ、それってどういうこと?」「なんでそう思ったの?」と質問を重ねる。そうすると、自分でも気づいていなかった考えや感情にたどり着けるんです。

受講生一人ひとりのバックグラウンドと、大学や奨学金財団の雰囲気や求める人物像を照らし合わせながら、“どうすればその人らしさが一番伝わるか”を一緒に探すのが、自分の役割だと思っています。

 

にゃんこ先生
メンターをしていて、特に印象に残っていることはある?

受験生の悩みを聞いて、一緒に考えていく時間がすごく好きです。

例えば、「自信がない」「興味はあるけど言葉にできない」と不安を口にする子が多いんですけど、実はそれって本人が気づいていないだけで、その子にしかない強みだったりする

そういう部分を一緒に見つけて言葉にしていく過程が、とても楽しいし印象に残っています。

自己分析って言葉で言うと大げさかもしれないけど、「悩みを一緒に考えて、その中から新しい一面を発見していく」というプロセスが自分はすごく好きですね。

 

Miyuさんのこれからについて

ねこ君
将来のビジョンがあれば、教えて!

大学に1年通ってみて、改めて「医者になるのか、研究者になるのか」という悩みが再燃しました。

Pre-med(医学部に進むための大学での準備コース)を志望する学生が集まるセミナーに参加しました。

そこで、みんながなぜ医学部を目指すのかを直接聞いたり、実際に医学部に通っている人の話を聞いたりする中で、自分もアメリカの医学部を選ぶことが現実的に可能なんだと知れたのは大きかったです。

 

今までは「アメリカ出身じゃないと医学部進学は難しい」と聞いていて諦めかけていたけど、GPAを保ちながら課外活動や挑戦を続ければ道はあると分かりました。

だから今は、医者になるのか研究に専念するのかまだ迷っていますが、両方やってみたいという気持ちが強いです。

そのために目指しているのが、MD-PhDプログラムです。医師として学びながら研究も深められる8年ほどの長期プログラムで、もし挑戦できたら自分にとってはベストな道だと思っています。

 

最後に:受験に挑戦する人へのメッセージ

遠い夢だと思っていても、とりあえず“声に出してみる”ことがすごく大事だと思います。

私自身、医者になりたいとか、アメリカの大学に行きたいって思っても、周りから「難しいよ」と言われることはたくさんありました。学校の先生ですら、「本当に受験するの?」って半信半疑だったくらい。

でも、そうやって言われると、自分の中でも「やっぱり無理かも」って気持ちが芽生えてしまうんですよね。

 

それでも、「行きたい」「挑戦したい」と声に出し続けることで、興味を持って話を聞いてくれる人に出会えたり、自分の中で少しずつ考えを言語化できるようになったりしました

最初はうまく言葉にできなくても、何度も話すうちに「なぜ行きたいのか」「何を大事にしたいのか」が整理されていきます。そしてそれが伝わると、自然と応援してくれる人も増えていく

 

そういう意味で、「できるかどうか」より「やりたいかどうか」を大事にしてほしいです。

声に出し、挑戦する気持ちを持ち続ければ、自分自身の中に強さが生まれる。

合格できたらもちろん最高だけど、たとえ結果がどうであれ、その過程で得られる成長は必ず自分の力になると思います

複数メンターが伴走 奨学金獲得実績多数

大学選び・出願準備・奨学金対策まで。 海外進学を一気通貫でサポートします

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にゃんこ先生
最後に、当サイトでは海外大学・大学院進学のサポートやTOEFL・IELTS対策専門のオンラインコースも提供しているよ!!留学準備や出願でお悩みの方は、遠慮なく連絡してね!

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この記事は、インターンのAkariが取材・編集しました。

 

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