



「試験のスコアは足りているのに、授業についていける自信がない」。留学を目指す人なら、一度は感じる不安だと思う。
その不安は正しい。TOEFLやIELTSのリスニングと、90分ノンストップで進む大学の講義は、長さも速さも語彙も違う。
だが、諦める必要も、高額な準備コースに通う必要もない。海外大学の無料オンライン講座を使えば、本物に近い講義の英語に、今日から無料で慣れていける。
この記事では、留学準備に使いやすい講座15選と、自分に合う講座の選び方・使い方を紹介する。
日中英のトリリンガル・言語オタク。英語圏留学経験なしからIELTS8.0、TOEFL104、GRE322。コロンビア大学・ペンシルバニア大学・ニューヨーク大学・メルボルン大学教育大学院に合格実績を持つ。慶應義塾大学大学院卒。1児の母。
目次
留学前におすすめの無料オンライン講座15選【早見表】
まずは一覧から。自分の目的に近いものを2〜3個チェックしてみてほしい。
※表は横にスクロールできます。
| 目的 | 講座名 | 提供元 | おすすめの人 |
|---|---|---|---|
| 講義リスニング・ノートテイク | Academic Listening and Note-Taking | Coursera / UC Irvine | 英語の大学講義についていけるか不安な人 |
| Academic Speaking / Listening | Advanced Academic Speaking and Listening | Coursera / UC Irvine | 留学前に授業参加・発言の練習をしたい人 |
| Academic Writing | Academic English: Writing | Coursera / UC Irvine | 英語レポート・リサーチペーパーが不安な人 |
| 大学準備 | English and Academic Preparation | Coursera / Rice University | Academic Englishを基礎から始めたい人 |
| TOEFL対策 | TOEFL Test Preparation: The Insider’s Guide | edX / ETS | TOEFL公式の考え方を知りたい人 |
| IELTS対策 | IELTS Academic Test Preparation | edX | IELTS Academicの形式に慣れたい人 |
| IELTS対策 | Understanding IELTS | FutureLearn / British Council | IELTSを英国系の教材で学びたい人 |
| 英語エッセイ | English Composition I | Coursera / Duke University | 大学レベルの英作文を学びたい人 |
| メール・実務英語 | Write Professional Emails in English | Coursera / Georgia Tech | 留学後の教授・職場メールが不安な人 |
| キャリア英語 | English for Career Development | Coursera / University of Pennsylvania | 海外就職・インターンを見据える人 |
| プレゼン英語 | Essentials for English Speeches and Presentations | Coursera / Peking University | 英語プレゼンを練習したい人 |
| コンピュータサイエンス | CS50 | Harvard / edX | CS・データ系に進みたい人 |
| 専門分野の英語 | MIT OpenCourseWare | MIT | 理工系の入門講義を英語で聞きたい人 |
| 人文・社会科学 | Open Yale Courses | Yale University | リベラルアーツ系の講義に触れたい人 |
| 短い講義動画 | TED / TED-Ed | TED | いきなり大学講義が重い人 |
※講座は改編・閉講されることがある。リンク切れの場合は各プラットフォームで講座名を検索してほしい。


目的別|おすすめ無料オンライン講座15選
Academic English・大学準備に使える講座
大学の講義を「聞いて、ノートを取る」スキルを直接鍛えるカテゴリ。この記事の目的に一番近い講座たちだ。
Academic Listening and Note-Taking(Coursera / UC Irvine)
英語を母語としない学生向けに、大学講義の聞き方とノートの取り方を学ぶ講座。
短い講義を聞いて要点を拾い、ノートにまとめる練習ができるため、留学前の講義リスニング対策に最も使いやすい。
- 英語の大学講義についていけるか不安
- TOEFLリスニングの講義問題が苦手
- 留学前にノートテイクを練習したい

Learn English: Advanced Academic Speaking and Listening(Coursera / UC Irvine)
上のNote-Taking講座を含む4コースのシリーズ。講義の聞き取りに加えて、プレゼンやアカデミックなディスカッションまで練習できる。
「授業を受ける→発言する」の流れを渡航前に一通り体験できる、留学準備の総仕上げ向きだ。
- 授業での発言・ディスカッションが不安
- 講義リスニングだけでなくスピーキングも鍛えたい
- 時間をかけて体系的に準備したい

Academic English: Writing(Coursera / UC Irvine)
大学レベルのエッセイとリサーチペーパーの書き方を学ぶ人気シリーズ。文法の復習からエッセイ構成、リサーチの作法まで順番に進む。
出願エッセイや留学後のレポートの土台作りに使える。
- 英語レポート・リサーチペーパーが不安
- エッセイの「型」を基礎から学びたい
- ライティングを独学で強化したい

English and Academic Preparation – Pre-Collegiate(Coursera / Rice University)
大学入学前の学生向けに、アカデミックな読み書き・聞き取りの基礎を整える講座。
「Academic Englishと言われてもレベルが高そうで不安」という人の、最初の1本に向いている。
- Academic Englishを基礎から始めたい
- 高校英語から大学英語への橋渡しがほしい
- まずはやさしい講座で自信をつけたい

TOEFL・IELTS対策に使える講座
試験を作っている団体の公式講座なら、対策の方向性を間違えない。試験勉強と講義リスニングの練習を兼ねられる。
TOEFL Test Preparation: The Insider’s Guide(edX / ETS)
TOEFLを作成しているETSが提供する公式対策講座。
リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの4セクションについて、試験の概要、対策の考え方、過去問を使った演習まで学べる。TOEFLの申し込み方法や当日の準備に関するTIPSも含まれている。
問題集に入る前に、試験全体の設計や採点者側の視点をつかみたい人に向いている。
- TOEFL受験を控えている
- 公式の採点観点・出題意図を知りたい
- 独学で対策の軸を作りたい

IELTS Academic Test Preparation(edX / クイーンズランド大学)
IELTSのテストセンターでもあるオーストラリアのクイーンズランド大学が提供する対策講座。
4セクションの形式と戦略をマルチメディア教材で学び、本番形式の演習問題で身につけた知識をすぐ試せる。
問題集を解き始める前に、IELTS Academicの全体像と時間配分をつかみたい人に向いている。
- IELTS Academicを受験する
- 形式・時間配分に慣れたい
- 大学提供の講座でしっかり対策したい

Understanding IELTS: Techniques for English Language Tests(FutureLearn / British Council)
IELTSを運営するBritish Councilが提供する対策講座。
経験豊富な講師のチュートリアルビデオで、4セクションのコツと目標スコアに到達するための戦略を学べる。
他の受講生からスピーキングやライティングのフィードバックをもらえるのも、この講座ならではの特徴だ。
- IELTSに初めて挑戦する
- 英国系(British Council)の教材で学びたい
- 各セクションのコツを一通り知りたい

ライティング・プレゼン・キャリア英語の講座
読む・聞くだけでなく、書く・話すのアウトプットを鍛えるカテゴリ。留学後の課題やキャリアに直結する。
English Composition I(Coursera / デューク大学)
デューク大学による、大学レベルのライティング入門講座。
効果的な主張の組み立て方、引用や参考文献の正しい書き方など、英語エッセイの基礎を10週間(週3時間目安)で学ぶ。
「大学のライティングの授業」を日本で先に体験できる、レポートが不安な人の定番だ。
- 大学レベルの英作文を学びたい
- エッセイの構成力を鍛えたい
- 出願エッセイの土台を作りたい

Write Professional Emails in English(Coursera / ジョージア工科大学)
ジョージア工科大学による、英文ビジネスメールの講座。
5週間で実際に4〜5通のメールを書き上げ、理解度クイズや他の受講生との添削し合いで仕上げていく実践形式だ。
教授への連絡から事務手続きまで、留学後すぐに使う「書く英語」を短期間で整えられる。
- 教授へのメールの書き方が不安
- 丁寧な英文メールの「型」を知りたい
- 留学後すぐ使える実務英語がほしい

English for Career Development(Coursera / ペンシルベニア大学)
ペンシルベニア大学による、国際的な環境で働きたい非ネイティブ向けの講座。
アメリカでの職探し、英文履歴書、カバーレター、面接対策まで、海外で仕事を得るための英語を5週間で一通り学べる。
留学後のインターンや就職を視野に入れている人なら、早めに触れておいて損はない内容だ。
- 海外就職・インターンを見据えている
- 英文履歴書や面接の英語に触れたい
- キャリア寄りの英語を学びたい

Essentials for English Speeches and Presentations(Coursera / 北京大学)
北京大学による、英語スピーチ・プレゼンテーションの講座。
構成の作り方から話し方まで、アカデミックにもビジネスにも使える「話す力」を8週間(週2〜4時間目安)で鍛える。
異文化間コミュニケーションの視点も学べるので、多国籍の環境に飛び込む前の準備としても使える。
- 英語プレゼンの機会が控えている
- スピーチの構成と話し方を学びたい
- 留学後の発表に備えたい

専門分野を英語で学ぶ入門講義
英語学習系の講座に慣れたら、自分の専攻に近い分野の入門講義へ。ここからが「英語で学ぶ」本番だ。
CS50(Harvard / edX)
ハーバード大学の伝説的なコンピュータサイエンス入門講義。世界で最も受講されている無料講座のひとつだ。
講義はフルスピードの「本物の大学の授業」。CS・データ系に進む人なら、これが分かれば渡航後の授業は怖くない。
- CS・データサイエンス系に進みたい
- 本物の大学講義の速度を体験したい
- 世界中の受講生と同じ教材で学びたい

MIT OpenCourseWare
MITが実際の講義資料・講義動画を無料公開しているプラットフォーム。理工系の入門講義が豊富だ。
多くの動画にトランスクリプトが付いており、講義リスニングの精聴素材としても使いやすい。
- 理工系の専攻を英語で先取りしたい
- 講義動画+トランスクリプトで精聴したい
- 興味のある分野をつまみ食いしたい

Open Yale Courses
イェール大学の人気講義を無料公開。心理学、哲学、文学、経済学など、リベラルアーツ系が充実している。
教授の語り口までそのまま味わえる「本物の名講義」。トランスクリプト付きで学習にも使いやすい。
- 人文・社会科学系に進みたい
- 有名教授の名講義を聞いてみたい
- リベラルアーツの教養を英語でつけたい

TED / TED-Ed
「いきなり大学講義は重い」という人は、1本18分のTEDトークや5分のTED-Edから始めよう。
講義型の英語のミニチュア版として、毎日のスキマ時間に組み込みやすい。詳しくはTEDを活用した英語学習法で解説している。
- 大学講義の長さにまだ自信がない
- 毎日のスキマ時間で講義英語に触れたい
- 字幕・スクリプト完備の素材で学びたい



迷ったらどれを選ぶ?目的別おすすめルート
15個もあると迷うので、状況別の「最初の1本」を決めておこう。
※表は横にスクロールできます。
| あなたの状況 | 最初の1本 | 選ぶ理由 |
|---|---|---|
| 英語の講義が不安 | Academic Listening and Note-Taking | 講義の聞き方とノートの取り方を体系的に練習できる。この記事の目的そのものの講座 |
| TOEFL・IELTS対策中 | TOEFL Test Preparation / Understanding IELTS | 公式系の講座なら対策の方向性を間違えない。試験対策と講義リスニングを同時にこなせる |
| 留学後のレポートが不安 | Academic English: Writing / English Composition I | エッセイの「型」を日本で作っておくと、渡航後の課題が格段に楽になる |
| 専攻の英語に慣れたい | MIT OpenCourseWare / Open Yale Courses | 自分の分野の入門講義を1本。重いと感じたらTEDから |
海外大学の無料オンライン講座を選ぶときの注意点
無料で始められる分、失敗しても損はない。ただ、挫折しにくい選び方はある。
無料受講と有料修了証は違う
ほとんどの講座は無料で聴講できるが、修了証の発行や課題の採点にはお金がかかることが多い。
留学前の英語練習が目的なら、無料の聴講で十分だ。なお、修了証は正式な単位や学位にはならない。
字幕・トランスクリプトの有無を確認する
聞き取れなかった部分を文字で確認できるかどうかで、学習効率は大きく変わる。
登録前に、英語字幕と講義のトランスクリプト(全文書き起こし)があるかをチェックしよう。
最初から重い講座を選ばない
いきなり「週10時間×12週間」の本格講座を選ぶと、ほぼ確実に挫折する。
まずは週1〜2時間・4〜6週間程度の短い講座で、「英語で講座を受ける」こと自体に慣れよう。学習する曜日と時間をカレンダーで固定するのも効果的だ。
- ほとんどのコースは無料。ただし証明書発行にはお金がかかる場合がある
- 多くの講座にビデオ・プレゼン資料・課題が含まれる
- 大部分は自習型で、始めるタイミングやペースは自分で決められる
- その分、途中でやめてしまう人が多い。自分から進んで学べる人に向いている
- ほとんどの場合、大学の公式単位や学位には使えない


無料オンライン講座を「留学後の授業練習」に変える3ステップ
無料オンライン講座は、ただ見るだけだと「英語の動画を見た」で終わってしまう。
留学準備として使うなら、講義を聞きながら、要点を拾い、ノートに残し、自分の言葉でまとめるところまでやってみよう。
1. 先にタイトル・概要・キーワードを確認する
いきなり講義動画を再生する前に、まず講義タイトル、概要、スライド、章立てをざっと確認しよう。
ここでやることは、内容を完璧に理解することではない。
「今日の講義は何について話すのか」「どんな専門用語が出そうか」を先に予想しておくことだ。
たとえば、心理学の講義なら、memory、cognition、experiment のようなキーワードを先に拾っておく。
この一手間だけで、英語の音を追う負担がかなり軽くなる。
2. 講義の流れをノートに取る
1回目は、字幕を付けても良いので、講義を最後まで見る。
このとき、聞こえた英語を全部書き取ろうとしない。
ノートに残すのは、次の3つだけで十分だ。
- Topic:今日のテーマ
- Main point:教授が一番言いたいこと
- Example:具体例・研究・数字・エピソード
留学後の授業でも、教授の言葉をすべて書くことはできない。
大事なのは、「何の話をしているか」「何が重要か」「どんな例で説明しているか」を拾うことだ。
3. 聞き取れなかった原因を分けて、3文で要約する
2回目は、字幕を消して聞いてみよう。
聞き取れなかった箇所は、トランスクリプトや字幕で確認する。
そのとき、分からなかった原因を次のように分けると復習しやすい。
- 単語を知らなかった:専門語彙・表現を覚える
- 音がつながって聞こえなかった:その部分だけ何度か聞き直す
- 話の構造を見失った:First, however, for example, in conclusion などの流れを示す表現に注目する
最後に、ノートを見ながら講義の内容を英語で3文にまとめる。
完璧な英文でなくて良い。
「聞いた内容を、自分の言葉で短くまとめる」練習が、留学後のレポート、ディスカッション、プレゼンの土台になる。


聞き取れない英語講義はOtterで復習する
無料オンライン講座を見ていると、字幕やトランスクリプトがない動画に出会うことがある。
また、字幕があっても、実際に聞いたときには「今どこを話しているのか分からない」「この一文だけ何度聞いても聞き取れない」ということも多い。
そんなときに使えるのが、Otterのような英語音声の文字起こしツールだ。
Otterは、英語の音声を自動でテキスト化してくれるサービス。講義動画やポッドキャストの音声を文字に起こせば、聞き取れなかった部分をあとから確認しやすくなる。
Otterが講義リスニングに向いている理由
Otterが英語学習に使いやすいのは、音声とテキストをセットで確認できるところだ。
書き起こされた文章を見ながら音声を聞けるので、「この単語がこう発音されていたのか」と確認しやすい。
特に便利なのは、テキスト上の単語や文をクリックすると、その周辺の音声から再生できること。
90分の講義を最初から何度も聞き直すのはかなり大変だが、Otterを使えば、聞き取れなかった一文だけをピンポイントで聞き直せる。
これは、普通の字幕付き動画よりも復習しやすい。
Otterを使った英語講義の復習法
Otterは、ただ文字起こしを読むためのツールではない。
英語講義の復習に使うなら、次の流れがおすすめだ。
- まず講義動画を普通に聞く
- 聞き取れなかった箇所や、内容を見失った箇所をメモする
- Otterで文字起こしを確認する
- 該当箇所の音声をもう一度聞く
- 聞き取れなかったフレーズを短く音読する
大事なのは、文字起こしを見て終わりにしないことだ。
文字で見ると理解できるのに、音だけだと聞き取れない表現はたくさんある。
だから、Otterで確認した後は、必ず音声に戻ろう。
「文字で確認する → もう一度聞く → 口に出して真似する」までやると、聞き取れなかった英語が少しずつ耳に残るようになる。
聞き取れなかった原因を分ける
Otterで文字起こしを見ると、なぜ聞き取れなかったのかが分かりやすくなる。
切り分けの視点は、先ほどの3ステップで紹介したものと同じだ。
単語を知らないなら語彙の問題、文字では分かるのに聞けないなら音の問題、話の流れを見失うなら構造を追う練習が必要になる。
「聞き取れない」と一言で言っても、原因は毎回違う。Otterは、その原因を切り分けるための補助ツールとして使える。


無料オンライン講座に関するよくある質問
Q. 英語力がどれくらいあれば受講できる?
英語学習者向けの講座(Academic English系)なら、高校英語レベルから挑戦できる。
字幕とトランスクリプトを使えば、多少聞き取れなくても内容を追える。まずは短い講座で試してみよう。
Q. 本当に無料で使える?
ほとんどの講座は無料で聴講できる。お金がかかるのは、修了証の発行や課題の採点を受けたい場合だ。
留学前のリスニング練習が目的なら、無料の範囲で十分に使える。
Q. 修了証は出願に使える?
正式な単位や学位にはならないが、学習意欲や英語力の傍証として、エッセイや面接の話題に使える場合はある。
ただし、修了証のために講座を選ぶより、実力をつけるための講座選びを優先しよう。
Q. TOEFL・IELTSの対策にもなる?
直接の試験対策には公式の対策講座を使いつつ、講義型の講座はリスニングの基礎体力づくりとして効く。
特にTOEFLリスニングの講義問題は、実際の大学講義に近い形式なので、相性が良い。
まとめ:無料オンライン講座で、留学前に英語の授業へ慣れよう
海外大学の無料オンライン講座は、「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」への橋渡しをしてくれる、留学準備の隠れた定番教材だ。
まずは週1〜2時間、Academic English系の短い講座から。慣れたら自分の専攻の入門講義へ。
字幕・トランスクリプトのある講座を選ぶ、ノートを取る、要約する、音読する。
この使い方で続ければ、渡航初日の講義室で「思ったより聞ける」と思えるはずだ。
TEDを活用した英語学習法とおすすめスピーチ
1本18分のTEDトークは、大学講義のミニチュア版。スキマ時間の講義リスニングに最適です。
毎日の多聴習慣を作りたい人は
英語ポッドキャストおすすめ30選【レベル別】
通学や家事の時間に耳だけで聞けるポッドキャストで、リスニングの総量を増やしましょう。
留学準備の全体像を知りたい人は
留学前の英語学習まとめ
講義リスニング以外に、留学までに何をどの順番で準備すべきかを整理できます。













とても参考になります。ありがとうございます♪
コメントありがとう!ぜひ活用してみてね〜!